キッズワールドこども英語学院代表の西山です。
当スクールは、英語に興味を持ち出した子供や、そして一歩前に踏み出したい子供のための英会話スクールです。
2004年、大府市にスクール開校以来、

1. 誰にも英語は身近なもの
2. 英語を知ってるだけではなくて、使うもの

という2つの信念で、現在のキッズワールドに通う300名の生徒さんを含め、開講14年目にして、述べ2000名以上もの生徒さんと関わってくることができました。

英語は本来、たくさんの人と楽しく話すための、コミュニケーションの道具です。しかし、実際に英語を勉強し時を重ねると、学習の要素が強くなり、英語でコミュニケーションする楽しさを見失いがちです。

子供たちが英語を勉強するのには「目標」や「目的意識」を持ち、さらに「学ぶこと」を楽しむことが大切です。「英語で何て言っているか、分かるようになっていく自分」にワクワクして楽しむことが重要です。それがなくては、どんな目標や目的意識があっても、英語学習が長続きせず、飽きてしまいます。

子供たちの「楽しく英会話したい!自分の気持ちを英語で伝えるようになりたい!」という夢の実現、そして英語を難しいと感じている人に、英語の習得、英語の楽しさを感じてもらうこと。それがキッズワールドのモットーです。

 そんなキッズワールドの秘訣は、講師とスタッフが一丸となって、生徒様一人一人の様子や成長に目を向け、連携して生徒様を迎え入れることを一番に心がけていることです。主に英会話レッスンを担当する外国人講師、そして、その講師からの状況報告を受け、日本人スタッフが生徒様のアフターケアや、英会話レッスンに不足しがちの「書き」の部分を、英字ノート練習として促し、レッスン中に丁寧にチェックし、プラスアルファのスキル↗アップできるよう、努めております。また、皆様の大切なお子様との心と心のつながりができるよう、常に声かけに心がけ、気持ちのよい学習環境づくりに力を入れています。

また、英語がどこにいても共通言語として、当たり前になりつつある現代から将来に向けて。今の子供たちが大人になるころには、英語を使わずにはいられない日本になっていることが推測できます。 何でも大人になってから学ぶことは、時間がかかります。 特に大人になってから語学を学び始めると時間がかかります子供のうちに英会話に慣れ親しんで、使える力と感覚を養っておくと、「英会話を使わずにはいられない日本」になった時にも、自然と順応できます。

そして将来、会社や大学内での外国人の比率が高くなり、益々、グローバル化が進んでいます。様々な国籍の人と交わりながら生活することに加え、学習の場においてもグループデイスカッションやプレゼンテーションで自発的に、自分の意見を英語で求められることに対応しなくてはいけません。もし子供のころからの準備をしておけば、小1(6歳)から英会話を始めて、大学生になるまでに12年間。 小3(9歳)から始めても、9年間も力を蓄える期間があるのです。 どんなグローバル化の未来がおとずれても、追い風となって語学力を発揮することができます。

 英会話を世界の共通語として自由自在に扱い、積極的に多種多様な人々の中で活躍できる子供たちを育てること、それがキッズワールドの目指すゴールです。

当スクールの学習内容は、

英会話(読む・聞く・話す)をネイテイブ外国人講師から学び、

個人学習(書くスキル)を日本人スタッフがサポートし、

文法・読解プラス@(児童英検~英検へ、JETジュニアイングリッシュテスト~TOEIC)を日本人講師が導きます。

 

従来の「読む・聞く」中心の日本の英語学習から4技能「読む・聞く・書く・話す」英語コミュニケーション能力の習得を

ネイテイブ外国人講師と海外生活経験が豊富な日本人スタッフで、全力でサポートします。

どうぞ、気楽にキッズワールドの扉をたたいてみてください。皆様のご来校を、心よりお待ちしております。

代表 西山